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| ☆血管病変が治る!
『Diolite532』は米国のFDAから許可されたもので、毛細血管拡張症、クモ状血管腫、チエリ血管腫、ポートワイン斑、脚の表在状クモ状血管などの血管病変あるいは、角化症、ほくろ、黒色丘疹性皮膚症などの表在性色素性皮膚疾患などに適応しますが、なかでも最も有効なのは様々なタイプの真直ぐな単一血管かあるいは、中等度の大きさの色の濃い皮膚性色素沈着病変の治療です。
血管病変については、Dioliteがもっとも有効であるのは、毛細血管拡張症および小血管腫で、治療は血管の細い方の先端からトレースしていきます。
治療中に血管がただちに消失して観察される場合、85〜90%が治療されます。
治療中、痛みはほとんどなく、痂皮(かさぶた)もほとんど形成されません。
また治療後もお化粧ができ、ダウンタイムもなく帰宅することができます。
悩みの原因となっている血管だけでなく、これから表れようとしている血管までも除去することができるため、効果を長時間継続させることができます。 |

| ☆ホクロ・シミ・ソバカスが消える!
CO2シルクタッチ、アレックスレーザーによる最も有効な治療法で傷跡を残さずきれいに取り除くことができます。
(T・C・Aによるピーリングが著効) |

| ☆いれずみ(刺青)の種類
いれすみには、外傷性のものと装飾としてほられたものとがあります。
前者の場合は傷口から色のついたものが入り、真皮に着色したもの、後者は人工的に皮膚に色を入れたものです。
外傷性のものはレーザーで取れやすく、装飾としてのいれずみは比較的取れにくいという特徴があります。
さらに、装飾としてのいれずみの中でも、プロの彫ったいれすみは、アマチュアの彫ったものよりもずっと取れにくく、中には何度も繰り返し、レーザー光線を当てることで、やっと取り除けるようなしつこいものもあります。
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| ☆いれずみ・アートメイキングが消える!
いれずみを取り除くのに使われるレーザーはQスイッチ・アレキサンドライトレーザー、またはQスイッチ・ヤグレーザーです。
外傷によってできたいれずみは、数回のレーザー光線照射によって取り去ることができます。
装飾のためのいれずみのうち、アマチュアによって彫られたものなら1〜2回の照射で取れますが、プロの手によるものは、場合によってはかなりの回数、治療が続けられる場合があります。
またいれずみが一色の場合には、比較的短期間に取り除くことができますが、何色も重ねて使っている場合には、いくつかのレーザー光線を組み合わせて、時間をかけて治療することになります。
気を付けることは、外傷性のいれずみの場合には、表面の傷が治るまでレーザー光線を当ててはいけないということです。なまなましい傷は赤く炎症が起ったり、隆起が見られますから、色素だけを破壊する治療の妨げになるのです。
またレーザー光線によって傷に悪影響が出ることも考えられます。
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※ 料 金
| 手術 |
料金 |
備考 |
レーザーによる
ほくろ除去 |
5,000円〜 |
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レーザーによる
日焼けのシミの除去 |
10,000円〜 |
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アレックスによる
入れ墨除去 |
300〜500円程度
/1照射 |
入れ墨の大きさによって価格が決まります。 |
アレックスによる
シミ・そばかす・日焼けの
シミ除去 |
1,000円〜
/1照射 |
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(注)上記金額の単位は、円です。(消費税は除く) |
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